パワーチャージ
イヤシロチ
浄化サポート
返品について/特定商取引法に基づく表記
Tel 03-5436-9200 受付:平日11:00~17:00
1998年より、竜神さまとククリヒメのサポートを受けて、竜神文字について学んでいた亜久さん。その成果がパワフルなエネルギーを放つ「完全開放型 竜体文字」となり、このたびついに、竜体文字と八角鏡のパワーを融合させた『竜体文字 八角鏡』へと昇華、完成しました。亜久さんのもとに竜体文字が訪れたとき、「鏡を作れ」という命も降りていました。その鏡とは、アメノミナカヌシの愛と真理を宇宙にあまねく届け、その光を受ける鏡のこと。『竜体文字 八角鏡』は、アメノミナカヌシの力を、アマテラス経由で私たちの魂へと届け、私たちは本当の自分とつながります。ポジティブなエネルギーのみを放出するこの鏡を置くことで、自宅が気のあふれるパワースポットとなるでしょう。そして、宇宙の最高神とつながることで、意識と魂を目覚めさせます。アセンションリーダー、ライトワーカーとして存分に力を発揮したい方に特におすすめする、亜久さんの自信作です。 *亜久さんによると、「龍」は力を封印されている龍、「竜」は封印を解かれ力を発揮する竜とのこと。 *詳しくは、今月号のP29~33で紹介しています。
竜体文字はそもそも、宇宙の最高神であり創造神であるアメノミナカヌシから降ろされた地球初の文字です。文字は本来、1字1字に意味とエネルギーを秘めており、神さまと宇宙をつなぎ、人を成長させるためのものでした。その後、人々の勢力争いなどによりいつしかその力は失われましたが、亜久さんにより竜体文字が完全に開放されたことで、文字は本来の力を噴出させ、能力を発揮できるようになりました。 亜久さんによると、神界にはアメノミナカヌシの愛と真理を、宇宙にあまねく届ける“神界の鏡”があるそうです。アメノミナカヌシの命で、当時地球にいたスサノヲは、いくつもの天界の鏡のコピーを作り、ヤマトヒメが各地の神社に設置して歩きました。それが神社に必ず鏡がある理由です。神社の鏡は、宇宙の最高神アメノミナカヌシと一人ひとりを結び付ける役目をしていたのです。ところが、一部の人間たちによる勢力争いにより、鏡の力は封印されてしまいました。それからは、天界の光を人々に届ける鏡の力、天界と人々の魂をつなげる鏡の力が地球上から失われてしまったのです。 鏡を世に出すために、亜久さんにはその前にしなくてはいけないひとつの仕事がありました。それは、完成した『竜体文字 八角鏡』をもって、封印された鏡がある神社に行ってその封印を解くことでした。霊視に従い、亜久さんがその神事を行い、鏡の封印を解くと、地球における「神界の鏡の封印」が解けたそうです。
鏡を作ったスサノヲは、当時、地球統括官として駐在していました。亜久さんの霊視では、アマテラスは固有の神の名前ではなく、地球を統括する長の役職名です。初代アマテラスはククリヒメ、二代目がスサノヲ。令和になると同時に三代目、エンマが就任しました。 スサノヲが地球統括官、アマテラスだった時代の霊界は、1丁目から40丁目まであったそうです。ところがエンマに代替わりしたいまは、5段階とシンプルになりました。スサノヲの時代は、家や血統に関する系譜、霊的系譜、個人の魂の系譜など、人生の中で体験することもクリアにすべきことも大量にあり、複雑だったのですが、エンマの時代はかなり簡略化されたのです。その理由は、「個人に集中せよ」という時代、令和になったからです。それに合わせて、竜体文字が開放され、神界の鏡もまた開放され、この世に現れ、進化のスピードをサポートすることとなったのです。 『竜体文字 八角鏡』のサイズは22cm。「22」は数秘的には「実現、現実界」の数であり、「この鏡は本当に素晴らしい現実界を作るために生まれたのです」と亜久さん。頒布時期も、アメノミナカヌシから「6月上旬」といわれていたそうで、現実化の数をもつ鏡ならではの6月9日発売号のアネモネとぴったり合った、完璧なタイミングでのお披露目となりました。 亜久さんは、「鏡をまずは300ヵ所、日本に設置せよ」との神託を受けているそうです。その結果、神の真意を伝える人が増え、世界のリーダーとなるべく日本の波動の上昇につながるのだそうです。
設置場所は玄関がベストです。そのほか、神棚やご自分の聖域的な場所でもよいでしょう。神さまのご神体のようなものなのですから、床に直接はNGです。神さまの光を受け、ご自分を映しつなぐものですから、鏡は常に磨いて、鏡の天地をくれぐれも間違えないようにして、ピカピカにしておきます。鏡の前に何か飾るのもNGです。寝室の場合は、寝姿が映らない位置に置くか、寝るときには布を掛けること。鏡のエネルギーが強いため安眠が妨げられてしまうからです。目的に合った好みの方位に置くのもおすすめ。家の中心から見て、北は「健康、体調、子宝、ヘソクリ」。西は「金運、出会い、仕事」、南は「才能、美、名声。東は「人生をもっと発展させたい」。それぞれの運アップになります。(亜久さん)