Disc6枚
創造主から日本人への呼びかけ
肉体を持ったまま宇宙へ出て“銀河人”になるためのすべて
蛹から蝶へ──“地球人から銀河人になる”ということは、アネモネが掲げる一大テーマですが、いままでは、“地球+人類の惑星アセンション”がそれを叶える、という方向性で追求してきました。
そこへ新たな選択肢として浮上したのが、この肉体を持ったまま地球を飛び出す「エクソダス」という方法論です。
銀河人とは、惑星間を超えて銀河そのものを自身の活動の場とし、さまざまな他星人たちと交流して文明を築く段階に来た存在をいいます。
リラやプレアデスなど、天の川銀河の先輩宇宙人たちも、意識を拡大した暁に、肉体を持ったまま宇宙へと飛び出して銀河文明を構築。
そして、聖地地球を来訪し、私たち地球人を育ててくれたのです。
地球人もようやくその時期を迎えようとしていますが、たとえUFOを開発できたとしても、肉体を持ったままで銀河宇宙へ出ることはできません。
なぜなのでしょう?
「生命体というのは意識の本拠地が惑星磁場圏にあり、それを『位相』といいます。
UFOに乗る際は『船内位相』、別の惑星に着陸する際は『仮位相』を用意しなければ、肉体人間は即死します。
「その位相を移行してくれるのが、神々なのです」と説明するのは、地球が属する大宇宙「メシアA球」を包括する「高天原宇宙」の創造主、アメノミナカヌシが初めて人間にウォークインした、(一社)先端技術研究機構(RIAT)の代表、KEN氏です。
*2026年1月号P54〜61に記事を掲載しています。
胎蔵界である惑星に居るのは、
母のお腹にいる胎児と同じ
私たちはいま、肉体の波動が上昇している最中ですが、どんなに波動が上がっても、惑星磁場に自分の意識「位相」がある限り、人間の独力で宇宙へ行くことはできません。
位相の移行を司る神々の協力なしには、いつまでたっても惑星人のままで、銀河人にはなれないのです。
そして、銀河宇宙へ飛び出すのには、もうひとつ必要な条件があります。
それは、創造主により「銀河広域指定民族」と認定してもらうこと。
「聖地守備隊」に任命されたプレアデス人やベテルギウス人をはじめ、かつて地球を訪れた宇宙人たちは皆、この認定を受けていました。
銀河広域指定民族になるには、霊性と科学の発達が一定以上の基準をクリアしなければなりません。
なぜなら、宇宙へ出るのは自我や私利私欲のためではなく、創造主の手足となって、この宇宙全体を進化・発展・成長させていく「公務」を果たすためだからなのです。
そもそも惑星とは、お母さんの子宮のような胎蔵界。
そこを離れて宇宙へ出ることは、人類種としての成人式といえるでしょう。
地球人を惑星に閉じ込めるため、
霊魂体オリオン人が偽科学を教えた
現在、地球で常識となっている科学は、じつは霊魂体(アストラル)オリオン人があえて誤った情報を地球に入れたものだと知る人は、どれだけいるでしょうか。
ショックかもしれませんが、これは本当の話です。
創造主ヒューマノイド※1であるデカルトが降ろした正しい真の科学を、オリオンヒューマノイド※2のニュートンがすべてひっくり返し、アインシュタインやそれに続く量子論の科学者たちも皆、数学や理論を軸にした偽科学をもたらしています。
理由は、あえて複雑な学問を作り、“地球人を宇宙へと飛び出させないようにすること”。
真実の科学を教えてしまうと、「TABエンジン」や「反重力装置」「無燃料推進器」「π-tube発電器」など、創造主が宇宙人に段階的に伝授する「銀河一般技術」を知られることとなり、銀河人になる条件を満たしてしまう※3——地球を植民地にして魂体(オーラ球)採集を行なっている※4ネガティブオリオンとしては、どうしてもそれを避けたかったのです。
※1 創造主ヒューマノイド:大宇宙の担当創造主(ソロジン)の意識を100%移植されて生まれた人間のこと。
※2 オリオンヒューマノイド:闇落ちしたアストラルオリオンの意識を100%移植されて生まれた人間のこと。
※3:実際には、宇宙船を作る技術だけあっても宇宙には行けず、創造主から「銀河広域指定民族(個人の場合は銀河広域指定生命体)に認定され、地球磁場圏にある位相(意識の拠点)を神々に船内や別惑星に移動してもらう必要がある。
※4:ネガティブオリオンはアストラル(霊魂体)宇宙人であるため、自らの生命を維持するためには体をつつむオーラ球を定期交換する必要があり、人間のオーラ球(魂体)を採集すべく、植民地にした惑星の人間たちに戦争を起こさせている。
創造主医学の叡智を、アメノミナカヌシが
ウォークインしたKEN氏が解説
科学をベースにした西洋医学(現代医学)も同様で、医学が進化するほど病気や病人の数が
増え続けているのは、根本が宇宙の真実とずれているから。
宇宙科学・医学とは、宇宙の7割を占めるアストラル領域も含めた「創造主科学・医学」であり、それこそが真の叡智、人々の意識を進化させ、文明を無限に進歩発展させるものなのです。
このDVDは、2025年11月に開催された2日間のセミナーを収録したもので、現宇宙の創造主でアメ
ノミナカヌシがウォークインしたKEN氏が詳しく解説。
本気で銀河人をめざす方にはぜひ学んでいただきたい内容です。
魔法のように見える“高次元科学”を学び、
原始惑星で“神さま業”を行なう準備に
この宇宙医学を身につけることは、いずれ私たちが大宇宙創造主の命でその手足となり、未開の原始惑星で「神さま業」を行なうときの準備となります。
それは、「神さま、助けてください!」という未開人の依頼に“応える側”になるということ。
未開人にとっては“魔法”のように見えることも、“高次元科学・医学”にほかなりません。
銀河人になるための常識・創造主の叡智が詰まった学びは、銀河広域指定生命格(銀河人)の条件である「大脳ループコリン電線」の本数を増やすこととにもなります。
胎蔵界である惑星を卒業し、銀河明王界、銀河団菩薩界、小宇宙如来界へと解脱のステップを踏んで進化するための登竜門として、ぜひ地球にいるうちから学んでおきましょう。
収録内容
1:地球医学の疑問/マクロ宇宙と生命創造/物質
世界とアストラル世界(112分)
2:力場と磁場の違い/正しい重力認識/電流の正体
(115分)
3:生体と電磁場/胎生と卵生の違い/アクオン電流
とは(57分)
4:心動帯と睡眠/ヒールの存在と機能/六員環クラ
スター(106分)
5:生物発生と進化/生命と位相の関係/アルツハイ
マー(87分)
6:反電荷癌細胞の書体/癌細胞の発生機序/ウイ
ルス・ウイロイド(76分)
銀河文明を築いた全宇宙人が学んだ、
銀河の標準知識「宇宙生命論」とは
創造主科学&哲理である「宇宙生命論」とは、前宇宙、前々宇宙…と、過去世宇宙から受け継がれてきた伝統的な科学と哲理の体系。
代々の宇宙において、そのときの創造主から賜った諸知識を、神々が学習して地上の人間たちに啓示として伝え、言語に変換してきた記録です。
その内容は、宇宙の誕生行程、物質の誕生行程、生命の成り立ち構造、霊界の成り立ち構造、生物の進化行程、宇宙の物理構造、運動の諸原理、そして実践的な科学技術や医学技術、生活哲学まで、アストラル科学を含むあらゆる分野の総合的な知識を包括した、全学問の集大成です。
地球人の先輩である銀河系の宇宙人たち(銀河広域指定民族)も、皆この「宇宙生命論」を学んで文明を築き上げてきました。今世では、34歳の時に覚醒したKEN氏が22年の歳月を費やし、三十数名の神々からレクチャーを受けて体系化されました。