商品情報
使用方法◎1日数回適量を顔または、気になる部分に優しくなじませて下さい。全身にもご使用下さい。
※傷、はれもの、湿疹等、異常のあるときは使わないで下さい。お肌に敏感な方やかゆみや刺激等異常が現れた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等へご相談をおすすめします。極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないで下さい。
原産国◎日本
商品区分◎化粧品
内容量◎80g
成分◎水、グリセリン、DPG、マルチトール、スクワラン、ペンチレングリコール、シリカ、トレハロース、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、フィトスフィンゴジン、 コレステロール、カワラヨモギ花エキス、チョウジエキス、アラントイン、キサンタンガム、BG、カルボマー、水酸化K、ラウロイルラクチレートNa、カプリル酸グリセリル
製造元◎オーミック工業株式会社
\微弱放射能で生きる力を引き出す!/
天然鉱石「トリウム鉱石」が発揮する
奇跡の力「EnexⓇ」シリーズ
温泉大国であり、温泉治癒も知られている日本では、ラジウム温泉による効能が有名です。
しかし、ラジウムガスは放射線レベルが高く、放射線治療と同じ原理のため、行きすぎると体の細胞を破壊してしまうことも。
そこで、ラジウムに代わる鉱物として注目されたのが「トリウム鉱石」。
自身も“病気の問屋”というほど病弱だった、鉱物研究者・大畠昌幸さんは、トリウム鉱石を使ったアイテムを開発。
結果、健康体を取り戻したと言います。
ハリのあるなめらかな美肌
中性ナノスキンクリーム
トリウム系天然鉱石(シリカ)をEnex特殊加工に施し、ナノレベルの超微細粒子に仕上げました。
遠赤外線、トリウムイオン、ソマチッドの相乗効果を活用した美と健康の為のEnex All-In-Onegel丹波TANBA」です。
1本で肌整う。
化粧水、乳液、クリーム、美容液、化粧下地の役割をこれ一本で。
必須ミネラル成分を主要に体の臓器を創る珪素(シリカ)SIは、生命維持に不可欠な必須栄養素です。
骨・血管・皮膚・毛髪・歯・爪・等に多く含まれています。
大人一人当たりの珪素(シリカ)消耗量は、1日10〜40mgといわれています。
私達の身体の組織は、若い時には、珪素(シリカ)を摂取する力があり、摂取し続けます。
身体は、柔軟性や弾力性があり、若々しい肌に覆われ、硬い骨を持ち、エネルギーに満ち溢れています。
しかし、年を重ねるごとに私達は、珪素(シリカ)を摂取する力が落ちていきます。
珪素が不足すると、爪がわれる、髪が抜けやすい、皮膚がたるむ、しわができる、骨がもろくなる等、珪素(シリカ)不足からこのような事が起こります。
美と健康の為の「オールインワンジェル丹波」をご使用する事で、これらが解消されていきます。
聖地・高千穂で出土する石から
採取したトリウム鉱石
エネックスシリーズ開発者である大畠さんは、30年以上鉱物を研究してきた専門家。
元々はウラン鉱石を廃活する研究所に在籍し、独立。
そして、九州の高千穂付近から出土する、トリウム元素を含んだ「天降石」という不思議な石に出会います。
トリウムは珍しい元素で、低レベルの放射線を帯びています。
この微弱放射線というのが、細胞の修復・再生には最適だと、ウラン研究の権威・元京都大学工学博士西村新一教授より学んだ大畠さん。
教授によると、日本では温泉治癒が有名ですが、その温泉の元となっているのは、主にラドンガスを出すラジウム鉱石です。
このラジウム鉱石は放射線レベルが非常に高く、たとえば秋田県の玉川温泉は2000〜8000カウントのラドンガスが出ています。
高い放射線を浴びるのは、放射線治療と同じ原理なのに、短時間であればがん細胞を破壊するのに適しています。
しかし、長時間浴びると、逆に体の正常な細胞まで破壊してしまうのです。
細胞を活性化するのは、あくまでも低レベルの放射線。
それが「ホルミシス効果」なのですが、トリウム鉱石の放射線レベルは30〜60カウントと、非常に微弱です。
しかも、トリウム鉱石から発生するトロンガスは、体の中で働いてすぐに消えるという特徴もあります。
そのため、トリウム鉱石は安心安全であり、健康に良い影響を及ぼすのです。
パワフルな効果を発揮する
トリウムの純度へのこだわり
大畠さんは、トリウム鉱石のパワーをより強く引き出すための工夫を重ねました。
その結果、トリウム元素の純度を高めることが鍵となるという結論に至ります。
なんとか純度100%に近づけたいと、5年間も研究開発を続け、鉱物を粉砕し、10ミクロンのサイズにすることに成功。
さらに、ナノ水を使い、ナノレベルのパウダーを作ることにも成功したのです。
そうして誕生したのが、純粋無垢のトリウム元素のツール「エネックス」。
日常生活の中で簡単に取り入れながら、健康な状態へと導くことができるでしょう。