
ソマヴェディックは、空間と場のエネルギーを心地よい状態へと整え、健やかな毎日をサポートする空間ヒーリング装置です。天然鉱石のもつパワーを電子エネルギーと組み合わせることで空間を活性化させるよう設計されています。
"ソマ=身体" と "ヴェディック=ヴェーダ(智恵)" を組み合わせた造語で、私たちを取り巻く環境をナチュラルで快適にする「情報」という意味が製品に込められています。
世界的なヒーラーのイワン・リビャンスキーさんが約16年かけて完成させ、現在はチェコ国内だけでなく、心身のリフレッシュや心地よい空間づくりに世界中のサロン、オフィスビルなどで幅広く採用され、医療機関向け製品としても着目されています。
本体は日本でも有名なチェコの美しいボヘミアンガラスが使用されています。

ジオパシックゾーンとは?
ジオ(地球の、大地の)・パシック(要因となる)・ストレスのこと。地球や土地から受ける電磁的影響のストレスです。
私たちが住む地球からは、人や動植物が生きていくうえで必要不可欠なエネルギーが流れています。しかし、何らかの要因で地球が発する周波数の乱れが生じ、そういった土地や場所(=ゾーン)に長くいると、地球から生物に必要なエネルギーが流れにくくなり問題が生じているのでは?と考えられています。
主な要因としては地下水脈の上や断層の交差点、地球の磁気帯など、特定の土地から発せられる微弱な電磁波が挙げられます。特に東欧では研究が盛んで要因を探すため金属棒(ロッド)を使って水脈や鉱脈を探し当てるダウザーが多くいます。
近年はこれに加えて発電所や送電所、家屋の中の電子機器使用を含め人工の電磁波からの電磁的影響も挙げられています。

ソマヴェディックは、天然鉱石や希少金属などを組み合わせたこだわりの設計で、お部屋をくつろぎの空間へと演出します。本体内部にはシルバーコーティングやテスラコイルが施されており、日々の心地よい環境づくりをサポート。特別なお手入れなどのメンテナンスを必要とせず、手軽に長くお使いいただけます。


水を入れた容器をソマヴェディックから20cm範囲内に10〜15分ほど置いてみてください。日々のリフレッシュタイムに、心地よい水分補給のひとときをお楽しみいただけます。
※対応機種:アンバー、ヴェディックなどの上位モデル。

ソマヴェディックの表面のガラス部分は、チェコの「クリスタルバレー」にある世界的に有名なガラス工場で、職人の手によって一つひとつ丁寧に制作されています。量産品では決して生み出せない、温もりと品格が宿っています。

使い方は簡単で、コンセントを差し込み本体とつなぐだけです。しかも、電気代は約20円/月と経済的。透明感のある柔らかな光が放たれる光の置物として、寝室に置いても邪魔にならない明るさです。
付属ケーブルはUSBケーブルとなり、USBポートがあればどこでも稼働できるようになりました。一般的なコンセントに接続したい場合は、USBをコンセント用ヘッドに差し込んでお使いください。パソコンやモバイルバッテリーにも接続可能です。
■ご家庭で・・・
ほぼ全ての人にとって、家で過ごす時間は人生で最も大切な時間です。休息やリラックスの時間を心地よく過ごすためのインテリアとしておすすめします。一軒家なら1階のリビングに、マンションであればご自身の部屋など、くつろぎたい場所に置いてお楽しみください。
■オフィスや職場に・・・
働く環境を整えることは大切です。日々の業務を気分良く進められるような、心地よい空間づくりをサポートします。
■サロンで・・・
こだわりの設計で、サロンに訪れるお客様へくつろぎの空間を演出します。待合室など、人が多く出入りする広い空間での使用には、対応範囲の広い上位モデルをおすすめします。
■移動中は・・・
外出先でもソマヴェディックの雰囲気を楽しみたい方に。車などのバッテリー環境でお使いいただける「トラベラー」や、手軽に持ち歩けるポータブルタイプもご用意しています。お出かけ先でのリフレッシュアイテムとしてご活用ください。


ホリスティックなアプローチを研究してきたチェコのヒーラー
ダウザーの母親のもと幼少期からジオパシックストレスゾーンの探索を手伝う。鍼や指圧を10代から学び、チェコ共和国の大学では無秩序な世界に秩序を維持するメカニズムの研究「サイパネティックス」を学ぶ。2000年頃からエネルギー測定器を使用してヒーラーとしても活動、問題解決に満足できるものがなく、自ら製品を作り出し2011年にソマヴェディックを完成させ、現在普及活動に努めている。
※ソマヴェディックは、世界60か国で16万台以上使用されています。イワン氏が所持する「マスター」から月に1回、遠隔でエネルギーのアップデートが行われています。
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |


















