高次元マスター・大天使が、“ひな型民族”日本人に激白!
世界線を変える聖なる預言(メッセージ)
高次存在は、地球と宇宙の運命を担う“ひな型民族”である
日本人の私たちに、至近距離から光の声を届けています。
アネモネ読者の皆さんなら、よくご存じのように、
いま私たちは、宇宙のひな型星である地球を中心に、
宇宙中がひとつ上のステージへと
次元上昇するための最終局面を迎えています。
地球創生時からいままでの
霊的・物理的な大掃除が惑星レベルで行なわれ、
水面下の闇が洗い出されて、古い体制が崩壊し、
新旧の入れ替えが行なわれる今年、来年。
この宇宙史始まって以来の未曾有の時代に
最も大切なことは何か?
それは、“ 高次存在との連携をはかっていくこと”
といっても過言ではありません。
私たちはこの世に生まれるとき、
一人ひとりに“スピリチュアルガイド”がつき、
個人的なサポートをしてくれていますが、
人類全体の霊的指導を任されている
ガイドの中のガイド、そのまたガイド的な存在が、
7次元以上にいる
アセンデッドマスター※クラスの存在、そして、
源から派遣された地上との架け橋役である
大天使たちです。
彼らのサポートは非常にパワフルで、
かつ高い叡智にあふれています。
彼らの中には、地の時代には“ 神”として
認識されてきた存在もいますが、
彼らが宗教の神と違うのは、分離やジャッジがなく
ワンネスの対等性から接してくれること、そして、
とても饒舌であることです。
( 究極の神は物を言わないので、
ここでは置いておきましょう)
同じ存在でも、“神”として崇め
その指示を仰ぐのか、
“高次存在”としてつながり、
仲間意識で連携・共創していくのかでは、
その働きも、生み出される結果も、
私たちの進化の度合いも異なります。
いまの時代に必要なのが後者であることは、
いうまでもありません。
では、彼らと連携することがなぜ大事なのか?
それは、「世界線を変える」ためです。
世界線とは、人類の集合意識で選ぶ世界共通の
タイムライン(パラレルワールド)のこと。
アセンションの最終局面のただ中にあるいま、
さまざまな世界線が同時に存在していますが、
その中で最高最光の世界線を選ぶためには、
高次存在との連携・共創が欠かせません。
なぜでしょうか?
それはもともと、私たちが「地上部隊」として、
彼ら「天上部隊」と
アセンションワークを行なうと決めて
生まれてきたから。
つまり、彼らとの共創・協働こそが
魂のブループリント(設計図)であり、
スターシードに共通したミッションなのです。
さらにお伝えすると、
新生地球の草創期に当たるいま、
私たちの意識や想念、言動は
これから何百何千年と続いていく時代の
「種子」や「DNA」の役割を担うことになります。
だからこそ、高次存在と同期して、
高い意識を持つことがとても大事に
なってくるのですね。
今号の特集は、これから私たちが
世界線を変えるために必要な
彼らからの叡智・メッセージ・具体的なノウハウを
たっぷりとお届けします。
媒介者として立ってくださったのは、
優れたETソウルのチャネラー、純子さんです。
地球に来る前の宇宙時代からの記憶を持つ
純子さんは、ライトランゲージ(光の領域に達し
た宇宙語)を自在に駆使し、
自我のフィルターが皆無に近い状態で
彼らと直接対話・交流されるお方。
今回、編集部の呼びかけに、地球と人類を
見守り続ける著名な4+1存在が応えてくださり、
今年一年、大峠の2025年、
さらにその先の生き方の指標として、
私たちが進むべき光の道筋が
鮮やかに示されました。
その内容は、高次の叡智にあふれながらも、
具体的で現実的。
あの存在からこんなメッセージが届くなんて、
と、その意外性に驚かれるでしょう。
いまや、「人事を尽くして天命を待つ」のではなく、
「人事と天命がドッキング」する時代。
高次存在と共創・協働し、
“ 世界のひな型民族”である私たち日本人共通の
魂のミッションを実現するべく、
最高最光の世界線を顕してきましょう!
その中には、一人ひとりの
最光のパラレルが存在しているのですから。
──アネモネ編集長 中田真理亜