内容量◎250mℓ
縄文の仙薬
神の靈草「真菰(まこも)」の聖なるエネルギーで
無限の健康を手に入れる!
出雲大社の神事にも用いられる神聖な靈草、「真菰」。植物として1億年もの歴史があり、日本でも縄文人が日常的に生活に取り入れていたという文献があります。真菰は強い浄化力を持ち、1株で、なんと1tもの水をきれいに浄化。水だけではなく大気も清浄するため、地球の浄化のためにスサノオが最初に地球に植えた、ともいわれています。この聖なる植物・真菰の研究をし続けてきた人が。「マコモ伝道師」の大沢貞敦さんです。健康食品の販売をしていた大沢さんは、ある日メンターから「スサノオが、あなたに真菰をやれと言っているよ」と伝えられます。そして真菰製品のパイオニアであるリバーヴという会社の会長、“ミスターマコモ”の異名を持つ小野寺文栄氏に師事し、真菰を広めるための商品開発・販売にすべてを注ぐ人生をスタートさせるのです。そんな大沢さんが今回自信を持っておすすめするのが、健康食品『マコモレジェンドプラス』。真菰の葉を原材料として、発酵をくり返して微生物量を増やしたマコモレジェンドプラスは、有害金属を排出するといわれるケイ素のほか、ミネラル、カルシウム、たんぱく質、食物繊維、亜鉛などの必須栄養素を含む、注目の健康食品です。毎日摂取すれば免疫力がアップし、病気の回復が早まるなど、続々と嬉しい効果が報告されています。
*2023年8月号P73〜77に記事を掲載しています。
門外不出の水に
マコモ菌をプラスした秘伝の水
空間浄化や浄霊に活躍するスプレー
ミスターマコモ・小野寺文栄さんの父であり、粉末状の真菰『マコモ』の開発者である小野寺廣志さんが、かつて真菰の葉を発酵させて作った幻の水、「マコモ水」。この奇跡の水を、大沢さんが空間浄化スプレーとして進化させました。真菰の葉を滅菌して水に入れると、葉についている枯草菌「バチルス・サブティルス」が水の中に入り込みます。その水に小野寺廣志さん秘伝の枯草菌「バチルス・サブティルスON-1 」、通称「マコモ菌」を加えることで、爆発的な菌の増加、「蘇生」を起こさせます。この水を7年間発酵させたのが、「マコモ水」です。マコモ菌の加え方を知っているのは、小野寺廣志さんと製造工場の杜氏だけ。まさに秘伝の水なのです。スサノメグミは、マコモ水をスプレーボト
ルに入れ使いやすくしました。日常のお部屋の浄化はもちろん、旅行先での浄化、ヨガや瞑想、マインドフルネスなどの際に場の調整、寝る前の安眠誘導など、さまざまな場で浄化力を発揮してくれます。門外不出の奇跡の水を生活に取り入れ、毎日清浄な空間で暮らしましょう!
永久に腐敗しない、変異しない、
すべての生物に害にならない宇宙からやって来た「マコモ菌」
バチルス・サブティルスON-1!
マコモ菌はどんな環境下でも絶対に死なない無敵の菌でありながら、バランスを崩した微生物と手をつないで体外へと排出される、体に良い菌でもあります。また、腸内環境を整える効果も高く、縄文人が長らく平和な時代を継続できたのもマコモ菌のおかげ、という説も。真菰米を常食とした縄文人が、マコモ菌によって腸内環境を良好に保ち、穏やかな性格になった、というのがその理由です。このマコモ菌、宇宙からやって来た菌だともいわれています。だからこそ、世界に唯一の特別の菌なのです。
●世界にひとつ、唯一無二の微生物
●数万度の熱に入れても死なない
●氷点下100度でも死なない
●無酸素状態でも死なない
●強酸、強アルカリに入れても死なない
●胃酸でも死なないので、腸に届く
●バランスを崩した微生物と一緒に排出される
●体内にいるのは3時間。排泄されたら自然界で循環
スサノメグミの保管について
直射日光を避け、冷暗所に保管ください。
●他の容器への移し替えは、カビ等の混入の恐れがあるためおやめください。
●温度の変化でマコモ菌が活発になりやすいです。
マコモ菌が活発に活動すると、細胞分裂が起き、代謝物として酵素を生産します。代謝物がオリとなって現れますが、品質には全く問題ありません。
ボトルを置いて除霊
旅行中、ホテルにスサノメグミを置いておいたところ、金縛りにあわなくなりました。( 50代・女性)
ヨガの前に一噴き
ヨガを始める前に、ヨガマットの周辺にスサノメグミをスプレーすると、深く瞑想状態に入れます。( 30代・女性)