サイズ◎各金木:縦2 . 4×横1 2×高さ2.4(cm) ※固定プレート付き
日本古来の秘儀のツールで開運と引き寄せ力を高める
伊勢内宮の聖柱をモデルにした天界のエネルギーを受信する浄化ツール
2017年11月号でご紹介した、空間の高次元化装置「天之御柱神器」。伊勢内宮の正殿中央部の床下に存在する、5色の布を巻かれた、天と地を繋ぐ神の聖柱をモデルにしています。
素材も伊勢神宮の造営に使われる、樹齢300年以上の天然木曽檜を採用。観想や占断、開運を促す「天津金木キット」の金木を8倍の体積にして、より強力な天界のエネルギーと繋がり、空間をパワースポット化します。「左旋/外発」「右旋/外発」など、お好みの形に組み立てて、清浄な和紙や布を敷いて床に置くほか、神棚に置くのもオススメです。
宇宙のエネルギーと繋がれる天沼矛の観想法
宇宙や生命に存在する根源的なエネルギーは、螺旋状になっています。この螺旋エネルギーを、5本の金木で表すことができます。螺旋エネルギーは、左回りの「左旋」、右回りの「右旋」、そして中心から放出する「外発」、エネルギーが集まる「内聚」の4種類があり、天津金木では右のような色の組み合わせになります。
これは「天沼矛の観想法」で、組み立てた金木を凝視して観想したり、手のひらを当てれば、強力なエネルギーを感じることができます。4種類のうち、お好みの形のまま置いておくだけでも、空間が浄化されていくでしょう。
占断の「象」を良い目に「変象」させて願いが叶った!
交際相手がいましたが、彼女にほかに好きな人ができて、振られてしまいました。どうしてもあきらめきれなかったので、天津金木キットで占ってみました。すると、泣き面に蜂と言いますか、「亡」という象が出てしまったんです。これは「火は消えてしまう」という意味で、復縁の思いは叶わないという占断結果でした。でも、藁にもすがる思いで、変象を行うことにしました。変象は、1回の占断で、2 つのうち、ひとつの金木についてのみ行えます。私の場合、「亡」を積極手に進む「盛」という象にしたんです。その後、変象させた2 つの金木を、21日間、部屋の清浄な場所に祀り、祈り続けました。事態はすぐには好転しませんでしたが、それ以来、なぜか自信が湧いてきて、後日、彼女から「やり直したい」という連絡がありました。天津金木キットにはとても感謝しています。( 30代/男性)