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月刊アネモネ公式通販|スピリチュアル・ヒーリングアイテム専門店
NB011
24,200円(税込)
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スーパー 倍音チューナーTM BIOSONIC バイオソニック社製 山岡尚樹
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聖なる響きソルフェジオ周波数の中でも最も有名な528Hzは、傷ついたDNAを修復したり、眠っているDNAを呼び覚ますとされる愛の周波数。「スーパー倍音チューナーTM」は、528Hzの4倍音である2112Hzの音叉と、7.8を足した2119.8Hzの音叉セット。 脳と体と心がやすらぐ528Hzの音の働きを、高周波領域で増幅させることで高次元とつながりやすくなり、さらに、2119.8Hzを使うことで、脳内だけでなく空間にも7.8Hzの聖なるうなりの波動を広げることができます。 脳内(右脳、左脳、間脳、脳幹)の働きがすべて高まって調和することで、思考や感情、体の機能、が整い、身の周りが、シンクロやセレンディピティが起きやすい情報空間に変化。願いの現実化を大きく推進します
「自他実現」意識による周波数変換で、シンクロニシティを超えたセレンディピティ=想像を超えた幸運の連鎖が常態になるというのは、全脳活性プロデューサーの山岡尚樹さん。 眠っている97%の脳を目覚めさせれば、私たちは「神なる能力」を使いこなせるようになり、サイキック能力が開いて人生を思いのままに創造できるようになるといいます。 これまでの時代、敵が存在する二元の競争意識でとらえていたサイキック能力は、「私はあなた」「あんたは私」のワンネス意識による愛の拡大機能へとシフト。使えば使うほど、自他ともにハッピーに、奇跡が日常化していきます。そんな愛のサイキック能力を最大限に開くため、最新の大脳生理学と古代エジプトの叡智をもとに、山岡さんが独自に開発したミラクルツールです。
大脳には左右2つの脳があります。左脳は分析が得意で、ステップを踏んででないと前に進めないのに対し、右脳は全体を瞬時に把握でき、いきなりゴールへ到達します。 日本人はもともと、繊細な感性や 心の機微、阿吽の呼吸、以心伝心などの右脳的な要素をもっていて、左右脳のバランスもとれていたのですが、戦後のGHQの施策で教育法が変わり、左脳中心になってしまいました。 情緒を司るのは「間脳」の働きで、まさにハートセンサーともいえる脳です。間脳の内側には視床や視床下部があり、ドーパミンやセロトニン、オキシトシンなどを分泌します。これらの脳内ホルモンは、一定の条件下で意欲が出たり、うきうきしたり、陶酔したりしたときに分泌されるもので、”出来事への反応”によって分泌されるので、高じると、出来事(状況)の奴隷になってしまいます。 全脳活性メソッドは、左右脳のバランスを回復すると同時に、出来事とホルモン分泌の順番を逆転します。つまり、出来事が起こる前に、快適で良好な脳内ホルモンを自ら出せるようにします。 脳は現実とイメージの区別がつかないので、先によいホルモンが出れば、調子が上がり、それに見あった状況がシンクロして引き寄せられてくる。望みがかなう状況が連鎖反応で起きてくるのです。 そうして間脳が活性化すると、生存脳である「脳幹」も活性化し、体も元気になってきます。病気やケガも治りが早くなり、見た目も若返って性格も明るくなる。これは、全脳活性メソッドを学んでいる人全員に共通します。 そして、間脳の奥にある第三の目といわれる松果体も開いていきます。 私たちの意識は5次元以上なので、3次元の物理次元にとらわれずに波動情報をキャッチできます。壁の向こうの情報をキャッチするのが透視、時間の向こうの情報をキャッチするのが予知、物の記憶情報を受けとるのが触知と、すべての波動情報の送受信を行うのが、松果体なのです。 多くの人の松果体は石灰化していますが、松果体が再びクリスタライズしていくと、サイキック能力が開くだけでなく、余計な思考がなくなって、「あ、そうか」、「ま、いいか」、「も ういいか」、という自他ハッピーの意識も生まれます。
自他意識にマインドセットした後、「ブレインワーク」を行います。理論は最新の大脳生理学ですが、メソッド自体は、古代の秘教で使われていたものです。まずは香りで「間脳」を活性化します。 特に効果が高いのが、古代エジプトのファラオたちが、神殿で神々に捧げて、その叡智を授かるために用いていた香油です。ただ嗅ぐだけではなく、手のひらで自身の気と混ぜ合わせ脳の深くまで浸透させ、その快感のエナジーを全身にめぐらせていきます(香気法)。 すると、脳と心と体がひとつに統合され、自分軸が安定してきます。きれいなオーラが周りにも広がって、自他実現が可能となる情報空間ができます。 次に、音を使って左脳と右脳を同調させていきます。サイキック能力は、左右脳が同期したときに動き、バラバラだと働きません。なかでも音叉は、脳内に波動を直接響かせることができるため、非常に優れた力を発揮します。現代でも528Hzなど特定の周波数で、自身や場を整えたりしますが、古代のファラオたちも、音叉のような道具を使っていました。 脳波測定の第一人者、志賀一雅工学博士により、天才や超能力者が能力を出すときは、脳波が地球の周波数である7.8Hzになっていることが明らかにされています。
2本の音叉どうしを叩いて奏で、 ● 両耳のそばでその音響を聴く。 ● 自身や他人のオーラをその 音響でマッサージする。 ● 空気をその音響でマッサージ するように、部屋内を歩く
オーラを浄化したい/空間を浄化して場を整えたい/高次元の存在とつながりたい/瞑想やチャネリングタイムに/他人を癒やしたい/祈りや儀式の前後に/セラピーを行う前後に…etc.
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