※パッケージが変更になりました。従来:箱→新:ラミパック
内容量◎15g(約1ヵ月分)
※常温で保存してください。
宇宙からやって来た微生物群“ NB菌”で免疫力&幸福度アップ!
2回のがんと末期の大腸がんを克服し、その経験と方法を伝授する腸内革命家・松宮隆さん。今回、松宮さんがおすすめするのが、腸内環境を健全化させる有用菌数百種類が含まれた『ハッピーライフ』です。商品に含まれているのは、隕石が落ちた富山県の山のふもとで発見されたというNB菌。この菌を発見した研究者は、米ぬかに培養して食べ続けていますが、25年間病気にならない体になったといいます。松宮さんも、がんの再発どころか風邪ひとつ引いていません。その秘密は、NB菌によって増えた多様性の腸内細菌群。体内に取り入れた食べ物を分解し、病原菌を排出する働きにより免疫力を高めます。宇宙からのギフトをまるごと取り入れる、スーパーフードの誕生です。
コロナと共生できる!
体の免疫細胞の70%は腸にいる
本来人間の体は、多種多様な菌と共存することで正常な体内活動を維持しています。菌は腸内に存在し、これらの腸内細菌は栄養素を分解することで、体に必要なビタミン、アミノ酸、酵素、ホルモン、ミネラルなどを生産します。千島学説によると、血液は腸内で作られ、病気は血液の汚れから発症するとしています。腸内に微生物を取り入れ活発化させることで腸内環境は正常化。体に不必要なものは排出され、血液はきれいな状態となります。腸内細菌を増やし腸内環境を正常化させることは、免疫力アップと生命維持につながっているのです。さらに、腸内の微生物は地球の自然界の生命と共鳴し、波動を高めるといわれています。また、リラックス、安心感、幸福感などをもたらす幸せホルモン「セロトニン」は、約90%が腸内に存在。残り10%のうち8%が血液中に存在し、脳内に存在するのはわずか約2%です。この2%のセロトニンは、腸内細菌の働きで作られたもとが脳に伝達されて変化します。腸内が健康な場合には、セロトニンのもとがたくさん作られハッピーな気分になりますが、不健康な場合はセロトニンの量が足りず、ストレスやイライラ感が増えてしまいます。腸内細菌のバランスを整え増やすことは、毎日を健康で幸福に過ごすために、最も大切なことなのです。『ハッピーライフ』の主要菌であるNB 菌は、「たんぱく質分解菌群」「油脂分解菌群」「セルロース分解菌群」「デンプン分解菌群」がバランスよく配合されており、世界初の4種分解菌群。腸内フローラのバランスを整え、身体の化学物質や重金属、放射能を確実に無力化できるとしています。NB 菌のほかにも数百種類の微生物が含まれ、摂取した栄養素を効率良く吸収し、体内で効果的に働かせます。腸内の菌は、乳酸菌などの単体では不十分です。多種多様な菌を取り入れることで、腸内のバランスが整えられ、分解力と免疫力がアップします。多種多様な菌が配合された『ハッピーライフ』は、本来の腸の働きを取り戻す世界唯一の画期的なバイオサポー卜食品なのです。
効果
●免疫力アップ
●肌のアンチエイジング
●胃腸の健全化
●ストレス緩和 etc.
※効果には個人差があります。
こんな方にオススメ!
●いつまでも健康でありたい
●免疫力を上げたい
●腸内改善 ●食品の添加物、化学物質、農薬、重金属が気になるetc.
お召し上がり方
1日あたり、付属のマドラースプーン( 0.25g)山盛りを朝晩(1日2回)各食後にお召し上がりください。口に含みましたら、200cc 程度の水またはぬるま湯を飲むと効果的です。水分を補給することで菌の働きが活性化します。
千島学説とは
千島学説とは、生物学者 千島喜久男博士が、1963年から提唱した学説です。
生命・医学の革新的8大原理を基礎として成り立っており、この原理のすべてが、現代医学で教えていることと異なっています。
千島学説の8つの原理
- 第1原理…赤血球分化説
- 第2原理…赤血球と各種細胞や組織との間の可逆的分化説
- 第3原理…バクテリア(細菌)やウィルスの自然発生説
- 第4原理…細胞新生説
- 第5原理…腸造血説
- 第6原理…遺伝学の盲点
- 第7原理…進化論の盲点
- 第8原理…科学研究の方法論としての心身一如の生命弁証法
代表的な原理
1 腸造血説
既成の医学では、赤血球は骨髄で造られるという「骨髄造血説」ですが、千島学説では赤血球は骨髄で造られるのではなく、消化された食べ物が腸の絨毛で変化したものであるという「腸管造血説」です。
2 生物はすべて
愛で結ばれているバクテリア(細菌)から人間に至るまですべての生物は「親和力または愛」という精神的なものを持つとしています。
3 生物の共生現象
生物が進化してきた最も大切な要因は、環境に適合した強いものが生き残ったのではなく、同じ生物の助け合い、または違った生物との助け合いという、共生現象によるものであると考えます。