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月刊アネモネ公式通販|スピリチュアル・ヒーリングアイテム専門店
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私たちはどこから来て、どこへ行くのか―― この根源的な問いは、 地球で人類という種が誕生したときからずっと、 人類の意識の奥底に深く刻まれてきました。 この広い宇宙に、惑星文明は多々ありますが、 地球人のように、自らの起源を 知らされていないのは、きわめて稀なケースだとか。 なぜなのでしょうか……。 くわえて、ここにきて、 “神”という存在はいったいなにものなのか、 神の定義や概念そのものがゆらぎ始めている 方々も、少なくないのではないでしょうか。 それは、いよいよ私たちのDNAに仕掛けられた アセンションコードが覚醒し始めた証拠。 今回、アネモネでは、この問いかけに 真っ向から向きあうべく、 「神々はETだった!〜人類の起源〜」 という特集を組みました。 私たちがこれまで「神」として崇めてきた存在は、 異星人である―― ニューエイジ※でたびたび浮上するこの話題は、 私たちの深い深い記憶を呼び覚まします。 歴史の中に突如として現れた 高度なシュメール文明、 その神として知られるアヌンナキをはじめ、 20数種類のET(地球外生命体)たちにより、 地球という実験場で人類が創造されたという事実。 このことを、最新情報とともに多くの人の意識に 上らせるタイミングにさしかかりました。 古代シュメール語のアヌンナキとは、 「天空から飛来した人々」という意味。 それが、ヘブライ語で「エロヒム」という語になって、 聖書に登場します。 これを「神」と意訳したところから、 神と人間の関係は、深い霧につつまれることに。 (それすら“意図”されたものだったのかどうか…) もちろん、農業や天文学、医療、建築学、 高等数学など、あらゆる叡智を授けてくれた ETを神として崇めることは、古代の人々にとっては 自然なことであったのでしょう。 そもそもそれが、宗教の始まりでした。 でも現代は、神との関係性を 新たに築き直すときでもあります。 なぜなら、その意識のシフトこそが、 惑星アセンション(次元上昇)に直結するからです。 神とは、「法則神」と「人格神」に 分けて考えられますが、 結論を先に言ってしまえば、 後者の「人格神」がETだった、ということ。 今回の特集は、4つのPartから、 そのことを追求しています。 一部のスピリチュアルで、アヌンナキは 恐怖や自己否定感などのネガティブな感情を 地球人に植え付けたETとして 悪名高い存在となっていますが、 はたして本当にそうなのでしょうか… さらにいえば、 私たちが「悪魔」と呼んできた存在は、 本当に悪業の限りをつくす 悪なる存在なのでしょうか… 長い間、人類が信じこみ、 深層心理に根を下ろしている そうした二元的なとらえ方そのものを 洗い直すことが急務であると、 時代の風は告げています。 特集のPart2では、大胆にも「神と悪魔の正体」 と題し、真相を掘り下げてみました。 長いこと秘されてきた、私たち地球人のルーツや 銀河の中での存在意義とは…? これからの私たちに課せられた 重大な使命とは…? 今回、明かされる次元を超えたメッセージは、 あなたの意識をはるか宇宙へと届け、 故郷の星へとつなげてくれるでしょう。 崇める時代は終わりました。 私たちは真実を知り、 神として覚醒するときを迎えたのです。 そのとき、内外の光は最大限に拡大します。 あなたの目醒めは、この地球はもとより、 銀河中の進化や次元上昇につながります。 今月も、アネモネが光の媒介となりますように…… 愛と祈りを込めて
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