まろやかな口当たりのおいしい水を気軽に
天然の「トリウム鉱石」を使用。ミネラル還元された
ナノレベルの細かい水をご家庭で手軽に作ることができます。
「トリウム鉱石」が水道水をまろやかに!
エネックス水宝4型は、自然由来の成分にこだわり、天然の「トリウム鉱石」を使用。やかんや電気ポットなどに入れることで、水道水に独自の変化をもたらします。主な特徴として、マイナスイオンの一種である「トロンイオン」を発生させるほか、4〜14ミクロンの遠赤外線を放射する育成光線を発生させる設計に。これにより、ご家庭の水道水をまろやかな口当たりに変化させ、毎日の飲用や料理、コーヒー・お茶など幅広い用途でご利用いただけます。
高千穂で出土する石から採取したトリウム鉱石
エネックスシリーズの開発者である鉱物研究者・大畠昌幸さんは、30年以上鉱物を研究してきた専門家。元々はウラン鉱石を廃活する研究所に在籍。独立後、九州の高千穂付近から出土するトリウム元素を含んだ「天降石」という不思議な石に出会います。トリウムは珍しい元素で、低レベルの放射線を帯びています。大畠さんは、細胞に良い結果をもたらすには、この微弱放射線が最適だと、ウラン研究の権威・元京都大学工学博士西村新一教授から学びました。
大畠昌幸さんプロフィール
オーミック工業株式会社代表取締役。1935年生まれ。1958年に(株)東洋ミネラル研究所に入社。京大の西村新一教授に放射線鉱物モナザイトの鉱物の特性や扱い方などについて教わる。1985年に天降石に出会い、鉱石を選別して純度を高め、鉱物100%で粘土を使わず成形、焼成するセラミックを完成させる。
パワフルな効果を発揮するトリウムの純度へのこだわり
大畠さんは、トリウム鉱石のパワーをより強く引き出すための工夫を重ねました。その結果、トリウム元素の純度を高めることが鍵となるという結論に至ります。なんとか純度100%に近づけたいと5年間も研究開発を続け、鉱物を粉砕し、10ミクロンのサイズにすることができ、さらにナノ水を使い、ナノレベルのパウダーを作ることにも成功したのです。そうして誕生したのが、純粋無垢のトリウム元素のツール「エネックス」です。また、そのパウダーには、ソマチッドが含有されていることも確認されています。
使用方法
・水道水をステンレスやかん、電気ポット、電気ケトル等に入れ沸騰させて、沸騰後20〜30秒フタを開け、塩素を飛ばしてからフタを閉めてください。その後20〜30秒もう一度沸騰させてから、火(電気)を止めてください。冷まして容器に移し、常温で保存しましょう。
耐用期間
・1日2回使用で、約2年使用できます。
ご注意
・体質に合わない場合は利用を中止し、医師に相談してください。